大賞
佳作
タイトル
「バイト生の受難」
作者
中久喜 博美さん (栃木県)
作者コメント
アルバイト生は、お店にとってとても重要なのに、その人権が軽視されがちです。例えば、厳しい仕事なのに給料が少なかったり、社員にくらべて安くすむので、長時間労働をさせられたりします。それに、アルバイト生は身分や立場も社員さんやパートさんに比べると、とても低い所にあります。そんなアルバイト生は、今話題の「ニート」になってしまうかもしれません。そんな思いを込めて描きました。
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